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31-03-11, 12:34
Idial GameSoft: "Qizil Derya"

Codemasters (Bash shirkiti En`giliye-ge jaylashqan GameSoft shirkiti) teripidin ishlen`gen Idial GameSoft: "Qizil Derya"((Qanya Boyalghan Derya)(Red River))", 2011-Yilining yaz aylirida bazargha selinip, PlayStation 3 we Xbox 360 de bu oyundin behriman bolghili boludiken.

Mezkur GameSoft-ning senariyeside Tajigistan arqa korunush qilin`ghan iken. Murekkep Dowletler bilen chigridash bolghan Tajigistanda herhil sewepler tupeyli jemiyet moqumlighi buzulup topilang yuz bergende sadir bolghusi ehwallar idialistik asasta teswirlen`gen iken.

Idial GameSoft: "Qizil Derya" ning keshpiyatchilliri bilen otkuzulgen sohbetning tepsilatini towendiki adrestin korung.

http://www.famitsu.com/

Menbesi: http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110331-00000020-famitsu-game


『オペレーション フラッシュポイント:レッド リバー』開発者インタビュー映像を公開

開発者によるコメントも紹介

 コードマスターズから2011年夏発売予定のプレイステーション3、Xbox 360用ソフト『オペレーション フラッシュポイント:レッド リバー』の公式サイトで公開された、本作初となる開発者インタビュー映像をお届けしよう。このムービーでは 、ゲームコンセプトや前作からの改良点、またファンの意見を反映した点などが、実際のプレイ映像を織り交ぜ ながら紹介されているほか、戦場であるタジキスタンや対立する勢力の背景とともに、おもな機能や戦闘の一部 を見ることができる。また、ここでは開発者によるコメントも掲載。こちらも合わせてチェックし てほしい。

※こちらの動画はPCからファミ通.com(http://www.famitsu.com/)へアクセスしてご覧いただけます

■『オペレーション フラッシュポイント:レッド リバー』開発者によるコメントを紹介

エグゼクティブ・プロデューサ/Sion Lenton(ショーン・レントン)
前作の『オペレーション フラッシュポイント:ドラゴン ライジング』(以下、『OFP:DR』)に引き続き開発全般を統括。

ブランドマネージャー/Dan Robinson(ダン・ロビンソン)
前作から『OFP』に携わり、本作でも、企画や方向性などのブランド管理を担当。

――本作のテーマとコンセプトは?

ダン 本作には、ソビエト連邦から独立した実在の国“タジキスタン”を舞台とする、架空のストーリーが描か れています。アフガニスタンと中国に隣接するこの国で暴動が起き、これを発端として、中国軍とアメリカ軍が 戦うという設定です。

ショーン 複雑な隣接国を持つタジキスタンが、さまざまな要因によって安定を欠き、そこへ抵抗勢力による暴 動が起きたらどうなるかを想定してみました。アメリカ中心の同盟国は、アフガニスタン軍の強化を図っていま す。このため、おそらくタジキスタンに入国し、政府軍を支援しながら沈静化へと動くでしょう。一方、中国軍 も暴動沈静化という大義名分の下、同国に入り、隣接するウイグル自治区へと侵攻する、このようなシナリオが 浮かびました。

ダン つまり、アメリカと中国は、タジキスタンの国内安定化という同じ動機で軍を動かすものの、中国側の目 的は別にあった。それは、ウイグル自治区の問題に対する西側諸国からの干渉を避けるための、タジキスタン侵 攻ということになります。

ショーン 当然国連にて中国の撤退が議論されますが、中国人民解放軍は駐屯の正義を唱え、ロシアの後ろ盾も あって合意には至りません。最終的にアメリカ海兵隊と直接戦闘に突入するのです。

ダン 何度も言いますが、本作は、あくまでもフィクションです。しかし前作同様、現在の社会情勢を踏まえて 、設定にもリアリティーを与えることをコンセプトとしています。

――『レッド リバー』というサブタイトルの由来は?

ショーン タジキスタンにはバクシュ川(Vakhsh River)という川が実際にあり、この英語名がRed Riverなんですね。本作のミッションの多くがこの川沿いで展開される点、また、アメリカ海兵隊では、作 戦名に地名を用いることが多い点から、レッド リバーと名づけました。また “血の流れ”と“中国のイメージカラー”にもかかっています。

ダン 前作の『OFP:DR』では、モノトーンに黄色を基調としていましたが、本作では“赤い川”、“血の 流れ”、“中国人民解放軍”を想起させる赤色を使用し、皆さんに覚えていただきたいと思ってい ます。

――ゲームの特長は?

ショーン 協力プレイですね。オンラインでは、4人1チームとなり参加する、通常キャンペーンのほか、オン ライン専用キャンペーンがあります。新システム“XPランキング”を採用し、武器や装備などのアップグレー ドや戦略オプションが使用可能となりました。ちなみにこのシステムで獲得したポイントは、シングルプレイ・ マルチプレイともに、引き継いで使用することができます。また、自分の部隊を最強に作り上げられる点も、特 長のひとつです。プレイヤーは部隊の隊長として、てき弾兵(Grenadier)、ライフル兵(Rifle man)、自動小銃兵(Auto Rifleman)、偵察兵(Scout)の4つの兵種(兵士の機能別の分類)から自分とほかの兵士の兵種 を選択します。兵種には、それぞれ長所と短所がありますので、どれを選ぶかもポイントになって きます。

ダン 武器、装備、搭乗兵器や戦略、弾道や充填方法に至るまで緻密に研究し、実際に使用される会話を採用す るなど、海兵隊の雰囲気に近づけるために、こだわり抜いて開発を進めています。限りなく本物に近い戦争をゲ ームとして可能な限り表現し、そしてその中での海兵隊員の疑似体験をユーザーに提供できるものと自負してい ますよ。

――前作『OFP:DR』との違いは?

ショーン まずは舞台が、タジキスタンであるという点ですね。同国の市街地や渓谷、丘陵地帯などが、抵抗勢 力や人民解放軍との戦いの場と化します。この地で、前作にも増して、激しく厳しいミッションを遂行すること になります。遮へい物のない場所やさまざまな地形、集落など、前作よりもさらに遊びごたえのある戦場が広が っています。

ダン 前作を踏襲しつつ、リニューアルした要素も盛り込んでいます。『OFP』シリーズのファンの皆様の声 を参考に、兵士のAIやモーションなど、システムを改善したり、インターフェースを直感的に操作できるよう に改良したりしました。

ショーン レーダーやクイックコマンドも使いやすく機能を充実させ、ボタンひとつで弾丸の装填や装備・武器 の選択も可能になりましたよ。さらに本作では、難易度を下げることで、敵を一発の弾丸で倒すことも可能にな っています。

――本作のプレイ環境の広さは?

ダン 約200平方キロメートルです。(ちなみに前作のスキラ島は220平方キロメートル)やや小さくなっ ていますが、地形がドーム型ではなく、ボウル型の環境になっているため、より壮大な広がりが感じられると思 いますよ。

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